インターネットやSNSで様々なサービスが訴求されるようになっています。テキストベースではなく動画や静止画がメインになっており、どうしてもコンテンツが必要になってくるのは言うまでもないでしょう。
そして、一般の方々から必要なコンテンツを募って投稿してもらい、謝礼金を払ってでも掲載したいと言うニーズが高まっています。そこで、2020年はちょっとした副業としてスマートフォンを持ち歩いているだけでも、ビジネスにつながることが増えてきます。そうですいわゆる、自分が気になったときには常に写真や動画を撮影し、ニーズに応じた登録を行うことでお金につながるのです。
一昔前はこのようなビジネスについてはプロがハイクオリティーの画質や構図を提案することが多かったのですが、今はそんな必要ありません。外出についてはスマートフォンが充分対応していますし、構図等についてもユーザが求めるものはあくまでもユーザ目線です。プロの目線が求められない以上は、一般の方々がそれとなく撮影したものの方がニーズが高いと言えるのです。
だからこそ、自分自身がいろいろなところに出かけた際、記録として残しておく、それだけではなくなんだか利用されることを想定して撮影しておけば役に立つことがあるのです。もちろん、スマートフォンの本体には保存できる容量も限られているかもしれませんが、クラウド上に管理していけばほぼ無限と言えるほどの保存ができるので、十分に対応できるのではないでしょうか。 
実際には、どのようなサービスに登録すれば良いか、数多くクラウド上にサービスが上がっていますので自分自身で複数登録してみて、自分の生活様式に合わせたサービスだけ残していけば良いと思います。 
特に注意して行動する必要もなく、あくまでも日常生活の中で撮影するだけで構わないので負荷になることもないでしょう。
もちろん、どうしても一般の方々が映り込んではいけない、プライベートに注意しながら撮影する事は必要になってきます。実際にはこのようなポイント以外注意することがほぼないと言えるでしょう。ですからで歩くときにはスマートフォンを常に持ち歩く習慣がついているので、興味のあるもの、仮に興味がないものであっても常に撮影をして、録りためておくことがちょっとした副業収入につながると考え行動していけば非常にメリットが高いといえます。誰でも簡単に始められる簡単なスマートフォンの作業です。